泊まれる町家 天領上下

凛として、穏やか。

―泊まれる町家「天領 上下」―

かつて幕府直轄の地、
政治・経済の中心地として栄えた天領・上下町。
その往時を偲ぶ町並みの中心地に、
泊まれる町家「天領 上下」はあります。

“やど”として新しい時代を迎えたこの建物は、
明治初期に建てられた商家。

一歩、中へ踏み入れば
奥へ奥へと続く長い建物、
四方を壁に囲まれた箱庭・・・

木のぬくもり、人々が行き交う音・・・

見るもの、聞くもの、触れるもの
まさに温故知新。
うれしい発見や出会いにあふれています。

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